
Intelligence in motion.
AI自動収穫ロボット
VLA(Vision-Language-Action)モデルを活用し、作物の認識から動作までをつなぐ技術を開発。イチゴの自動収穫を通じて、農作業の省力化を目指します。
研究・事業連携のご相談 (別タブで開きます)MAKE AGRICULTURE A BUSINESS OF CHOICE.
Better business. Brighter futures.
農業を、多くの人が「働きたい」と思う事業へ。人・AI・ロボットの力をつなぎ、収益性と、働く魅力を高めていく。
私たちが目指す未来AGRI FRONTIER
人とAIとロボットが、もう一度村を動かす。01 / UPDATES FROM THE FIELD
アグリノードの取り組みを、現場から。
Follow @agr1n0de (別タブで開きます)02 / OUR VISION
A business to believe in.
A future to work for.
農業を、収益を生み、多くの人が「ここで働きたい」と思える事業にする。それがアグリノードの目指す未来です。AIによる判断の支援、ロボットによる作業の省力化、人材と仕事のマッチングで、収益性と働く魅力の向上に取り組みます。
アグリノードは、2026年2月にAIベンチャー「ABC株式会社」より会社分割で設立されました。現場を理解して行動につなげるフィジカルAIを、農業の事業成長を支える力へ。人・AI・ロボットが、それぞれの得意を活かせる農業をつくります。
作物と環境をとらえる。
現場に応じた判断を導く。
ロボットの動きにつなげる。
03 / WHAT WE BUILD
人・機械・知能をつなぎ、
農業の可能性を広げる。

Intelligence in motion.
VLA(Vision-Language-Action)モデルを活用し、作物の認識から動作までをつなぐ技術を開発。イチゴの自動収穫を通じて、農作業の省力化を目指します。
研究・事業連携のご相談 (別タブで開きます)
People make it possible.
農業を手伝いたい人と、人手を必要とする農家をつなぐプラットフォーム。人と人の出会いから、農業を支える新しい関わり方をつくります。
ハタスケを訪れる (別タブで開きます)
Access over ownership.
必要な機械を、必要なときに。農業機械をシェアする仕組みを通じて、初期投資の負担を減らし、新規就農や効率的な農業経営を支えます。
サービスについてのご相談 (別タブで開きます)04 / WHO WE ARE
農業の現場から、
未来をつくる会社。
LET’S GROW THE NEXT.
事業連携、技術開発、サービスについて。
お気軽にご相談ください。